月額課金で借りる月額課金で借りる

都度課金で借りる都度課金で借りる

関連動画(YouTube)

全体の平均評価点(5点満点)

累計評価件数

ユーザーレビュー:34件

【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜

  • 製作年:2010年
  • 製作国:韓国
  • DVD

朝鮮王朝時代、初恋の女性を探すために奴隷を追う推奴になった男の姿を描いた時代劇シリーズ。奴隷から解放されるために逃亡した兄妹と、彼らを追う貴族の息子を取り巻く愛憎を綴る。

ジャンル:
アジアTVドラマ > 時代劇
脚本:
チョン・ソンイル[脚本]
出演:
チャン・ヒョクオ・ジホイ・ダヘイ・ジョンヒョクコン・ヒョンジン
  • DVD
  • DVD
  • DVD

【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜のシリーズ商品

1〜 10件 / 全12件

【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜 Vol.1  旧作

▼商品詳細を表示する

【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜 Vol.2  旧作

▼商品詳細を表示する

【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜 Vol.3  旧作

▼商品詳細を表示する

【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜 Vol.4  旧作

▼商品詳細を表示する

【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜 Vol.5  旧作

▼商品詳細を表示する

【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜 Vol.6  旧作

▼商品詳細を表示する

【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜 Vol.7  旧作

▼商品詳細を表示する

【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜 Vol.8  旧作

▼商品詳細を表示する

【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜 Vol.9  旧作

▼商品詳細を表示する

【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜 Vol.10  旧作

▼商品詳細を表示する

1〜 10件 / 全12件

関連作品

花嫁はギャングスター ソウルウエディング 紳士の品格 《完全版》 浮気日和 風と共に去りぬ!?
花嫁はギャングスター ソウルウエディング 紳士の品格 《完全版》 浮気日和 風と共に去りぬ!?

ユーザーレビュー:34件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

並び順:
掲載日順
気に入った投票数順

1〜 5件 / 全34件

かっこよすぎて…

掲載日:2010/12/29

レビュアー:クランキーチョコ


【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜 Vol.1 のレビュー

ため息が出ます!チャン・ヒョク演じる主人公イ・テギルの魅力が凄まじいです。
土臭い色気のある魅力にすっかりはまって久しぶりに胸がときめきました。
全ての出演者が良かったと思います。星が少ない方もいらっしゃって、作品として
賛否両論あるのかもしれませんが、役者の方たちを通して何を言わんとしているのかを
素直に感じとれば私は間違いなく、星5つでも足りないくらいでした。
ドラマには登場人物の人間的魅力が溢れていること、そして人生が描かれていれば
心は動くし成功だと思います。チャン・ヒョクの静と動の表現のバランスは絶妙で
泣きました。韓国ドラマの奥深さや熱い人間ドラマが好きな方にぜひおすすめです。

このレビューは気に入りましたか?

38人の会員が気に入ったと投票しています

「奴」という烙印に怒りを感じます

掲載日:2010/10/01

レビュアー:snowstar


【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜 Vol.1 のレビュー

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

苦労知らずなお坊ちゃまだったテギル(チャン・ヒョク)が一途に想うオンニョン(イ・ダヘ)
お互い密かに愛し合っていたが厳しい身分制度のこの時代に愛を貫くのは無理な事。
それが二人にとっても不幸を呼び離れ離れに。
オンニョンはテギルが死んだと思い、心を彼に捧げずっと忘れられずにいます。
テギルは両班から逃亡した奴婢を捕まえてもとの場所に連れて来て銭を得る推奴師にまで落ちぶれてしまっています。
だけどそれはオンニョンを探し出すため。
10年経った今でも、捕まえた奴婢にオンニョンの似顔絵を見せ、行方を捜しているのです。
テギルの形相は著しく変貌し、地獄から帰ってきたような面持ちです。
その変わりようには驚かされます。

王の忠実な部下である訓練院前判官ソン・テハ(オ・ジホ)とその部下は敵対勢力の罠にはまり、濡れ衣をきせられ、今は奴婢にまで落ちてしまった彼ら。
死よりも奴婢として生き延びる事を選んだ彼ら達の額に押された「奴」という文字には思わず涙が溢れてしまいます。
身分を隠し密かに生きてきた彼らが行動する時がきたのです。
国を変えようとする志をもつソン・テハを頭とする勇士たちが王の孫であり唯一生かされている幼い石堅様を守るため、再び集結します。彼らの熱い絆にジーンとなります。
それを良しとしない者が執拗に追ってくる。追う者から追いつ追われつの逃亡劇が繰り広げられます。

ずっと探し求めてるオンニョンとの再会はいったいどのように果たすのか、心の中のテギルと今、心を通わすテハとの間で彼女はどういう決断をするのか気になります。(中盤あたり視聴中)

そしてテギルの推奴仲間のチェ将軍(ハン・ジョンス)とワンソン(キム・ジソク)の筋肉3兄弟達。。。
兄貴のことを「オンニ〜オンニ〜」と呼ぶのも可笑しい。
女好きのワンソンには大いに笑わせられます。
また女に媚びなくても、自然と女性が熱い視線で寄ってくるチェ将軍に吹き出しちゃいます。

刀を使ってのアクション、刃が飛び交うシーンも迫力があります。
武術にたけるチャン・ヒョクさんやジホさんの格闘シーンが満載です。

このレビューは気に入りましたか?

25人の会員が気に入ったと投票しています

戦い!戦い!!戦い!!!そしてラブロマンス!!!

掲載日:2011/04/04

レビュアー:マオ


【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜 Vol.1 のレビュー

レビューアさんの意見が真っ二つに分かれた本作

お陰さまで全く『期待』というものを持たずに視聴開始しました 現在11話あたりかな

いやぁ・・私には面白いです そりゃ想像以上に!!

追う者・追われる者・過去に囚われた者・未来に生きる者

武道派俳優チャンヒョクにとっては、実に楽しい作品だったのではないでしょうか?
『韓流ロマンチックフェスティバル2007』のステージで披露したブルース・リーが創始者と言われる「截拳道ジークンドー」
実践型武道らしいが今作でふんだんに取り入れてますね!! キャリアは10年以上らしいです。

何しろハード!!こんなアクションが出来る俳優 そうは、なかなか思い浮かびません
両班の時には世間知らずなお坊ちゃまの風貌を見せてくれたり(最近この手の役をやらないから懐かしくさえ感じる)
推奴師テギルは、飢えた狼のように負のエネルギーを全面に押し出している
このドラマ チャンヒョクにうってつけだと思います

一方 オ・ジホ演じるソン・テハは全く違った印象を受ける 英雄要素を持った男
かっこいいんです//// 

その間にオンニョン イ・ダヘってこんなに綺麗だっけ?というくらい 美しい!!
そしてとてもドラマティックなポジションにいます/// チャンヒョク推薦でキャスティングされたそうです

音楽は宗教的だったりロックだったりRAPもバラードもアリ多様でOSTもいい感じです♪

顔に奴婢の烙印・・重圧的で絶望的なインパクト 階級制度 痛み以上の苦痛 とんでもない時代だ

男は『奴』 女は『婢』 ちょっと!!女の方が画数多いじゃん 怒!!

このレビューは気に入りましたか?

17人の会員が気に入ったと投票しています

この時代を駆け抜けた彼らの生き様を見て!

掲載日:2010/10/07

レビュアー:snowstar


【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜 Vol.12 のレビュー

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

この酷い世の中、どうしたって変わるはずない。
だけど、テハが、推奴師テギルが、奴婢が、世の中を変えようと
この時代を駆け抜けた生き様をみてください。

変わらないのは毎日朝に昇り夕に沈む太陽だけで十分。。。

オープニング曲の『変えろ』に神々しい感じも受けました。
いろんな“再会”と“別れ”と“絆”がありました。
テギルの人間らしい心を垣間見た時から、オンニョンやチェ将軍やワンソンへの想いにいつも泣かされました。
両班だった時の心を失ってなかった。。。

また、脇役のおじさんたちもいい味出してました。
サイドストーリーを担う元猟師オッポク(コン・ヒョンジン)とチョボク(ミン・ジア)たちの奴婢の仲間が小さな希望を胸に両班を銃撃します。でもそれも力の及ばない虚しさ。
そして「クロッチ、クロッチ〜」のアン・ギルガンさんは出る映画ドラマすべて個性的すぎて面白い。私的にはこの二人のおじさんツボなんです〜

チャン・ヒョクさんのお気に入り女優のイ・ダヘさん。
『プランダン』の時から彼女との共演は今までで一番やりやすくて感情も入りやすいと答えてました。
相手役が決まってない時点でダヘさんを。と監督に助言しラブコールを送っていたらしいですよ。
今年のソウルドラマアワードでは3冠だった『推奴〜チュノ〜』でした。

このレビューは気に入りましたか?

13人の会員が気に入ったと投票しています

期待を裏切る駄作

掲載日:2010/09/26

レビュアー:シンチャコ


【TSUTAYAだけ】チュノ〜推奴〜 Vol.1 のレビュー

前半はまだしも後半は全くダメですね。昨今の日本の
TVドラマ作りと同様、人気俳優を集め視聴率重視の
安易な作品作りがミエミエ。
本格的時代劇と謳いながら世直しをテーマとしている
にも関わらず結局なにも出来ず仕舞の単なる逃走劇。
それに韓ドラ特有の恋の三角関係をからませただけの
シロモノ。
本題にあまり関わらない枝葉のエピソードが随所に挿入
されていてイラツキながらリモコンの早送りを絶えず
使用しながらの視聴でした。
又、町のチンピラもどきの主役の推奴、イ・デギルはこ
れ又駄作だったあの「大望」のバカ主人公を演じたチャン
・ヒョクとあって最後まで感情移入が出来ませんでした。

全24話、レンタルとして12枚も借りて観るような作品
ではありません。同じ20数話程度の時代劇なら
「風の絵師」「ファンジニ」のほうが遥かに上です

んで
評価は
イ・ダヒがとても綺麗でしたがそれをプラスしても

星 2.5




このレビューは気に入りましたか?

9人の会員が気に入ったと投票しています

1〜 5件 / 全34件

(C)2010 KBS. All rights reserved ※こちらはイメージ画像になります。

TSUTAYA TV