【注目】
TSUTAYA DISCASでTポイントが使える!
マイページ
ヘルプ
ログイン
無料お試し
DVDレンタル
CDレンタル
コミックレンタル
音楽配信
特価DVD
通販 / TSUTAYA ON LINE
電子書籍 / FRANKEN
レビュー広場
▼
キーワードで検索
作品名
人名
検索のヒント
▼
DVDメニュー
・
近日リリースDVD
・
新着DVD
更新日: 2010/09/03
・
Blu-ray(ブルーレイ)
・
まだまだ話題作
更新日: 2010/09/03
・
見逃していませんか
・
レンタル保証DVD
・
シリーズDVD
アダルトへ
アダルト動画配信へ
月額2,500円見放題
NEW!
月額1,000円見放題
>>アダルト非表示設定はこちら
▼
DVDジャンル
>>全ジャンル
■
洋画
┣
アクション
┣
ドラマ
┣
アジア
┣
アジアTVドラマ
┣
海外TVドラマ
┣
ホラー
┣
SF
┣
ミステリー
┣
ヒューマン
┣
ラブストーリー
┣
コメディー
┣
ファンタジー
┣
近未来
┣
韓国ドラマ
┣
戦争ドラマ
┣
シリアス
┗
アドベンチャー
■
邦画
┣
アクション
┣
ドラマ
┣
ホラー
┣
TVドラマ
┣
人情・喜劇
┣
サスペンス&ミステリー
┣
アイドル青春
┣
TVヒーロー
┣
恋愛
┣
シリアス
┣
TVドラマ劇場版
┗
時代劇
■
アニメ
┣
オリジナル・アニメ
┣
キッズビデオ
┣
SF ロボット
┣
コミック
┣
ファミリー
┣
ヒロイン
┣
ヒーローアクション
┗
ディズニー
■
スポーツ
┣
ファイティング
┣
プロレス
┗
サッカー
■
ミュージック
┣
J-POP
┗
ロック&ポップス
■
HOW TO
┣
お笑い
┣
ドキュメント/その他
┗
HOBBY/旅行
■
その他
┗
グラビアアイドル
>>全ジャンル
▼
DVDランキング
・
総合ランキング
・
ジャンル別ランキング
・
レビュー投稿数ランキング
・
シリーズランキング
▼
DVD情報検索
・
製作年で探す
・
製作国で探す
・
映画賞で探す
・
リクエスト検索
▼
DVD特集
■
スタッフセレクション
・
有名女優×人気ドラマ特集
・
「悪人」モントリオール映画祭出品作品
・
霊的なものより実は人間が怖い!特集
・
さあ来週はコミケだ!
・
夏=サザンオールスターズ
・
夏休みに見たい映画はこれだ!
・
夏はやっぱりホラー!!
・
号泣必至!男の生き様みさらせ!! 男泣き映画特集!!
・
もはや定番?それでも予想外?衝撃の結末、究極の大ドンデン返しはこれを見ろ!
・
世界の中心で愛を叫んだけもの
・
脱走・脱獄映画に惚れろ!
・
GANG!GANG!GANG!個性派ギャング特集。
■
まとめてスポットレンタル
・
DVD×CD×コミック
まとめてレンタル特集
・
ドラマ・アニメ三昧特集
・
厳選シリーズをまとめ借り!
・
人気タイトル特集
・
海外ドラマ特集
■
映画特集
・
注目映画特集一覧
・
第82回アカデミー賞
▼
オススメのサイト
▼
Tポイントが貯まる!使える!
■犯人に告ぐ
(
2007年
/
日本
)
月額プランで借りる
レビューを読む
レビューを書く
ジャンル:
邦画:ドラマ
収録時間:
117分
音声:
1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
記番:
PCBE72822
レンタル開始日:
2008/03/21
在庫枚数:
219
1位登録者:
15
全予約者数を見る
※在庫枚数は全所有枚数を表示してます。
レンタル保証DVDとは
監督:
瀧本智行
製作:
和崎信哉
春名慶
脚本:
福田靖
原作:
雫井脩介
撮影:
柴主高秀
音楽:
池頼広
出演:
豊川悦司
石橋凌
小澤征悦
笹野高史
片岡礼子
井川遥
松田美由紀
崔洋一
石橋蓮司
笹野高史
都度課金で借りる
スポットレンタルとは?
TSUTAYAの店舗で受取⇒送料無料!
お選びの作品はお近くのTSUTAYAでもレンタルしております。
お近くのTSUTAYAにてレンタルされる場合は、事前にこちらより
在庫検索していただくことが出来るので便利です。
イントロダクション:
雫井脩介の同名ベストセラー小説を豊川悦司主演で映画化したサスペンス・ミステリー。連続児童殺害事件の捜査を任された刑事が、テレビを使った前代未聞の“劇場型捜査”で犯人を追い詰めていく中、地位や名誉を優先する警察幹部や視聴率至上主義にはしるマスコミ人それぞれの思惑が複雑に絡み合っていくさまをスリリングに描いていく。監督は「樹の海」の瀧本智行。6年前、誘拐事件で犯人を取り逃した末、少年を殺された責任を取らされ左遷された刑事・巻島。ある日、彼のもとに当時の上司、曾根から連絡が入る。難航している川崎連続児童殺人事件の捜査責任者となり、テレビで視聴者に情報提供を呼びかけるよう命じられる巻島だったが…。
関連動画
Loading...
※関係のない動画が表示される場合があります。
※違反コンテンツの警告はYoutubeのサイトまでご報告ください。
■関連作品
炎立つ 完全版 8
ほたるの星
ご近所探偵TOMOE アナザーバージョン
関連作品一覧
■このDVDを良いと評価した人は、こんなDVDも良いと評価しています
NIP/TUCK -マイアミ整形外科医-<ファースト・シーズン> Vol.5
SEX and the CITY セックス・アンド・ザ・シティ Season.3 Vol.3
鬼平犯科帳 第2シリーズ 第5巻
■レビュー
117件
のレビューが登録されています。
1 |
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
11
|
12
|
次へ
このDVDに関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?
レビューを書く
表示順:
[
掲載日順
] |[
気に入った投票数順
]
[
全レビューを表示する
] |[
ネタバレレビューを非表示にする
]
■
髪が長い刑事は居ない
yohu
このレビュアーを
掲載日:2010/08/20
0人の会員が気に入ったと投票しています。
いろいろと突っ込みどころはあるが、トヨエツの存在感で魅せる。けど、あんなに長髪の刑事は、日本の警察には居ない。
映画屋さんが描くテレビ局の場面などは、ウソが多いが、この映画では、テレビ局の内部やスタジオの描き方にリアリティがあるし、マスコミがわっと取り囲んで取材する現場の臨場感も本物だ。
例えばよく映画であるのは、マスコミが取材するシーンで、テレビカメラを肩に担いだカメラマンが、カメラを斜めに担いでいたりして、一目でそういうカメラマンは偽者とわかる場合がある。この映画ではそういう細かいアラ捜しをしても、きっちりと作ってあった。制作がWOWOWだからなのか?
一方で、出世や保身に走る上司の描き方が類型的だったり、6年間マークしてる犯人とおぼしき人物の捜査を、いったい誰が指揮しているのか、描き方が説明不足だったり。
原作があるので一方的には言えないが、最後のほうで、トヨエツが刺される場面は必要なのかどうか。その刺した人物は精神的に常軌を逸しているはずなのに、ボイスチェンジャーを使って声をカムフラージュして、トヨエツをあちこちに向かわせて振り回したり、「冷静に」行動しているのは矛盾している。さらにその犯人に、「どうぞ刺してください」とばかりに背を向けるのは、ベテラン警察官という主人公の人物像と矛盾する。こういうウソくさいシーンはカットして、犯人逮捕の山場に、もっと制作のエネルギーを注ぐべきだった。そうしたほうが映画としては、最後に盛り上がって終われたのではないかと思う。
でも全体としては面白かったから、製作者サイドは、「今夜は震えて眠る」必要は無いので、よかったよかった!?
このレビューへコメントする(0)
■
今夜は震えて眠りたい
ykk1976
このレビュアーを
掲載日:2010/07/15
2人の会員が気に入ったと投票しています。
刑事ドラマと言えば、昔は刑事と犯人の対決―いわいる勧善懲悪の話も結構ありましたが、最近の定石といえば、刑事社会の中の階級や派閥の確執や争いを取り上げたものも多いです。
キャリアと非キャリア。警視庁や県警と所轄など。
この映画は、もちろん刑事と犯人もありますが、何より刑事同士の確執がとってもいいです。
もちろんみなさん警察ですから、同じ犯人検挙という方向を向いているのですが、刑事自身が自分の出世、手柄、愛憎など、
身過ぎ世過ぎを安穏にするために裏工作や抜け駆けをどんどんしていくのです。
映画の中の刑事社会は、もちろん男社会なのですが、
本当にあるかどうかは別として、男社会の嫉妬や羨望の入り乱れた
ドロドロした閉鎖した世界が垣間見ているようで、ゾクゾクしてしまいました。
豊川悦司さんも石橋凌さんももちろんいいのですが、
役柄もあると思いますが、やっぱり小澤征悦さんすばらしいです。
いちばん、ゾクゾクしました。
このレビューへコメントする(5)
■
意外に楽しい。
まじんデブー
このレビュアーを
掲載日:2010/05/20
1人の会員が気に入ったと投票しています。
意外に面白くまとまっていて
わかり易いストーリーだった。
誘拐事件を機軸に警察キャリ
アと現場捜査員、警視庁と県
警の小競り合い、そしてそれ
を取巻くマスコミの報道合戦
など面白みがちりばめてあり
楽しく見れた。
ホントの悪は誰なのかを考え
させらてる。
唯一トヨエツさんの台詞回し
とアクションが気になった位
・・・
無口で不器用な感じをあえて出
しているならさすがなのだが、
ストーリ的見ると仕事の出来る
熱血漢な刑事というイメージな
ので、それがちょっと違和感
を感じざるを得なかった。
このレビューへコメントする(0)
■
トヨエツがはまってます!
momo
このレビュアーを
掲載日:2010/05/09
0人の会員が気に入ったと投票しています。
とてもわかりやすい展開。
犯人との攻防戦?よりも
警察内のそれが面白いかも。
警察に限らずだけど、
出世と保身しか考えていない無能な人達の
思考や行動がリアルでわかりやすくてよかった。
トヨエツ好きではないけれど、
恋愛ものよりこういう無表情でする演技の方がカッコいいと思う。
このレビューへコメントする(0)
■
大人の事情☆☆☆
<ネタバレ>
カメラ湯ミカミラ
このレビュアーを
掲載日:2010/01/29
2人の会員が気に入ったと投票しています。
子供を狙った誘拐殺人を軸に、警察内部での抗争やテレビ局の視聴率合戦・・・
互いを利用し貶めながらも、犯人探しに奔走する刑事達・・・。
と、6年前の未解決の誘拐事件やらを絡めながら、うまいことまとめた感じ。
6年前の事件は勝手に調査してたのか?人権問題的に大丈夫なのか?とか、そのへん?も多いのだけど。
「今夜は震えて眠れ」なんてキザなセリフは、トヨエツならでは?
実際にも2世な小澤征悦は少々痛かった・・・。
このレビューへコメントする(0)
■
巻島、かっこよすぎる。
<ネタバレ>
KEE
このレビュアーを
掲載日:2009/11/08
1人の会員が気に入ったと投票しています。
最近、こんな事件が実際にも多いですよね。
一人つかまっても、また一人、といたちごっこな感じ。
警察内部だって足の引っ張り合い。
ラストシーンの目の見開きは、終わってない、という意味なんでしょうか?
とりあえず、トヨエツがかっこいい。
あんな警視がTVにでてたら私も毎日、ニュース楽しみにしてしまいそうです。
「今夜は、震えて眠れ」は、いくらなんでもないかとは思いましたが(笑)
津田長がよかったです。
、
このレビューへコメントする(2)
■
原作を読む前に...
みきティ
このレビュアーを
掲載日:2009/09/29
1人の会員が気に入ったと投票しています。
最近は本が映画になることが多いですよね〜
たまたま、本屋で目に入って
原作を読んで、面白かったので
映画では
「どんな風にテレビで犯人に訴えてるんだろう」
と興味が出て、映画も観てみることにしました。
あれ...??
本を読んだイメージと
少し違って...(ρε;)
もっと
記者会見はヒートアップしてたような...
もっと
子供が誘拐されたシーンはスリリングだったような...
先に映画を観たら良かったかな(>д<;)
あと
やっぱり豊川悦司は
紙が短い方が
私は好きだな☆☆
このレビューへコメントする(0)
■
★★☆☆☆
ちまり
このレビュアーを
掲載日:2009/05/29
1人の会員が気に入ったと投票しています。
先月あたりに借りたDVDについてた予告編で「おもしろそうだ」と思って観ることにしたのだが、ちょっと期待しすぎたのか、事件も捜査も犯人も中途半端。最後まで見たがこれといって斬新な展開も無く。豊川悦司もそれなりに演じてるんでしょうが、いまいちだった。
このレビューへコメントする(0)
■
迫力ある作品で見ごたえがありました。
shigeo
このレビュアーを
掲載日:2009/04/21
0人の会員が気に入ったと投票しています。
タイトルを見たときには、警察と犯人の駆け引きをみせる作品だと思っていましたが、そうではありませんでした。刑事が犯人を探し、追いつめるという当たり前の職務に対して、それを当たり前としない警察の体質やマスコミの特性を浮き彫りにしていくと言うシリアスな内容で、犯人の所在は二の次という感じでした。主人公の巻島刑事の役柄に深い感銘を受けました。
このレビューへコメントする(0)
■
ラストシーンの目を見開いた訳
<ネタバレ>
とろりん
このレビュアーを
掲載日:2009/03/23
1人の会員が気に入ったと投票しています。
ラストシーンの目を見開いた訳は、私も最初はよくわかりませんでした。しかし、私なりに考えて、こういうことではないかと思います。
病室で津田から「全てが終わったんですよ。」と言われたことに対して、確かに事件は終わったのかもしれないが、この事件をきっかけに警察内部の汚さ、悪い企みがいっそうはっきりして、「全てが終わった」と安堵することができず、目を開かざるを得なかったのではないでしょうか。
さんざん巻島を悪者扱いしておいて、犯人逮捕できたら、それを自分の手柄にする本部長。最初の手紙の指紋が本部長のものだとわかって、それをねたに何かをもくろむ上司の植草。(植草はそれまでも、いろいろと巻島の邪魔もしていましたね。)純粋に犯人を逮捕したいという巻島の周りには、不純な上司ばかり。これじゃ、ゆっくり眠っていられないでしょう。(でも津田や本田という信頼できる部下がいてよかったね。)
そして見開いた目の後に、「犯人に告ぐ」と大きく文字が出てきたので、もしや、偽の手紙を書いた犯人(本部長)、巻島が偽の手紙を書いたと偽証する犯人(植草)をこれからどうにかするつもりなのか!と深読みかもしれないけれど思ってしまいました。
さて別件ですが、一つ気になったのは、巻島が簡単に刺されたことです。誘拐犯から刃物を奪ったら、それを遠くに捨てるなり、相手を拘束しなければ、また刺される可能性があることは警察官なら常識のはず。だから、簡単に刺されたのはお粗末。でも、やっぱり、自分の子供のこととなると冷静さを失ってしまうものなのでしょうか。そういえば、刺した人も自分の子どものことがあったから冷静さを失って、この行動を起こしたのかもしれません。巻島は6年前の事件解決の失敗の罪滅ぼしのためか、刺した人を知っていても「面識なし」と言って逃がしています。不運にも子どもを殺される恐怖を共有してしまったのです。でも、自首してくれて良かったです。(あ、これだと巻島も偽証罪?)
このレビューへコメントする(0)
1 |
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
11
|
12
|
次へ
▲TOPへ
【お届け率について】
お届け率とは、在庫状況を分りやすく表示したマークです。
(なお、現在のお届け率は、関東配送センターの在庫状況をもとに表示しております。会員登録後は、配送先の地域に応じたお届け率が表示されます。)
お届け率=各拠点ごとの(総在庫数)÷(1位2位の待ち人数)
貸出中のDVD/CDを、1位,2位に予約した場合にレンタルできる確率を「お届け率」で表しています。あくまでも目安としてご覧下さいませ。
※「お届け率」表示は、1日2回(発送確定時に)更新しているため、実際の在庫状況と異なる場合があります。
TOP
|
利用規約
|
個人情報保護方針
|
個人情報の取扱い
|
会社案内
|
広告掲載
|
ヘルプ