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とても面白かった。 アイアンマン、スパイダーマン、バットマンなどが好きで、友人のススメもあって、観てみたのですが、良かったです。 下ネタが多いので、家族で観るのにはふさわしくないのは、 マイナス点かとも言えますが、そんなマイナスを補ってあまりあるほどの面白さでした。
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広瀬vs清原で物言いの所でお互い言い合って清原が「◯◯取るんわ私や‼︎」って威嚇してるけど、審判おらんの? 威嚇でええの?w
そもそも皆横並びになってほぼ横に弾くから場がカオスにならんもんなん?www
あともう一つw 立って一息つくのはええの? 時間使いすぎじゃないの?
全く知らんねんけど この3点が気になって気になって…
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豪華キャストで★3.5!
広島で血で血を洗う抗争に刑事も巻き込み無茶苦茶な展開に…あ〜恐ろしい😱
役所広司、松坂桃李はじめ、竹野内豊、江口洋介、石橋蓮司、中村獅童、鈴木亮平等、豪華キャストで★3.5!
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正直原作からのファンとしてはガッカリクオリティでした。 どの実写映画でもありがちだとは思うのですが、見終わって虚無になりました。
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婿さんがええ人でよかった タンポポの種が悲しい すずさんは、強い ぶれない
今まで見た中で一番感動した戦争映画でした
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とても面白かったです。こういう緻密な脚本は大好きです。 前半の引っかかりポイント、後半のサクッと入れた細かい伏線なんかお見事。 大嫌いだったエンドロールでのメイキング映像が初めて楽しめました。
上田監督は既に有名どころになってしまい、今後はメジャー作品製作だけになっていくのだと思います。 その意味で、ここまで大胆な構成でインディーズの香りが残るこの作品は希少。
そもそもワンカット長回しをこんな形で利用する発想にびっくり。
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最初のころ演奏してた音楽よかった。
あとは何か別世界の話にしか思えなかったです。
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軍の訓練凄い実践に通用…★3.5! 実際に起きたテロ事件を、クリント・イーストウッド監督にて映画化! 幼少時代わんぱく坊主トリオが偶然出会ったテロ事件…不思議な感度有り(^^)
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チャーチルが首相となってから『ダンケルクの戦い』までの4週間
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ウィンストン・チャーチルがイギリス首相となってから『ダンケルクの戦い』まで、その4週間を描いた映画です。
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< あらすじ > 1940年、ナチスドイツに追い詰められ、イギリス陸軍は全滅の危機に陥ります。 そんな中でイギリス首相となったウィンストン・チャーチルでしたが、徹底抗戦を訴える彼は、 ナチスドイツと和平交渉(降伏)をすべきという閣僚たちの中で 孤立してしまい・・・
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どう見ても『もう戦うのは無理だろ』と思うような状況。 しかもチャーチル本人は 偏屈で 嫌われ者。 それでも戦えたのは、周囲(特に奥さん)の支えが有ったからでしょうね。 終盤は涙が溢れてしまいました。
※ 戦闘シーンは ほとんど無いので、血が苦手な方でも 観られる作品です。
星評価4.2
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前作、前々作が面白かったので、期待して見たが、ちょっと残念な感じでした。 今回の作品はVシネマっぽく感じてしまいました。残念。
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まだ観ていなかったシリーズ。夏休みはアニメを見たくなるのだ。 他のレビューには辛辣なものも散見されるが、私はとても良い作品だと思う。入れ替わりを舞台回しのツールとして使っているが、それはまったくもって主題ではない。人生における痛烈な別れが主題だと思う。そして、現実ではそうした別れは実はなかなか意識されない。何年、何十年と経って記憶もあいまいになって、なぜかふと思い出してそこで初めてその別れを悔やむ。と言うか、曖昧になった記憶にある出会いや経験を強烈に懐かしみ、その時の関係者に会いたいと思ってみても、名前も顔もハッキリしないし現在どこで何をしているのかまったく分からない。こんな関係性をたくさん持っていて、だから心が痛い部分もたくさん持っている人。そんな人にとっては、この痛みを理解してこんなに美しい画で見せてくれたことに感動しない訳にはいかない。 自分を形作る上で大事だった経験は意外とたくさんあるし、そこで関係した人も多い。でも日常では意識に上ってこなくて、忘れちゃいけないその何かや誰かをぼんやりと思いつつ、別れてしまった相手のことを時々考える。その相手も自分のことを考えてくれていて欲しいと思うのは自分勝手なのだが。 日本アニメの水準からするとキャラクターはもっと作り込んでもよかったかもしれないが、彗星絡みのとてつもなく大きな事件に収れんすることを考えれば細かな設定は逆に邪魔になってしまうような気もする。だから私としてはこれくらいのキャラクター達で十分に楽しめた。世界的にこの作品のどこが評価されているのかは評価する人の勝手だが、私は好きだ。
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70点くらいの酷評される程ではない作品でしたが 出てくるロボが普通すぎたかな 前はもっと個性的でした スクラッパーを扱う社長がよかった
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ドライブ・マイ・カーや家族になろうよみたいな、時間を返せ!と怒りを覚える作品ではないので、オススメです。ほっこり、しんみり、飽きずに最後まで見られる。面白い作品。
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120分観たけど、内容薄っぺらいし、泣けない 率直につまらない
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原作も映画化された本作も私にとっては両方とも傑作です。 東野圭吾の作品は、短編から長編まで面白く、一時すごくハマっていました。 この「祈りの幕が降りる時」も劇場に観に行きましたが、今回無性に観たくなり再見することに。主演の阿部寛が演じる刑事の加賀恭一郎の過去が明かされるだけでなく、加賀の亡くなった母親と新小岩で起きた河川敷での焼死体事件の真相が最後には結びつくプロットは見事だった。 2時間以内に壮大なドラマが展開してグイグイというより、じっくり引き込まれ、クライマックスでは小日向文世に泣かされ、ラストは嗚咽状態になってしまいました。 犯人の悲哀と親子のテーマは重いけれど、阿部寛と従兄弟役で同じく刑事役の溝端淳平の掛け合いが一息つかせてくれる。兎にも角にも小日向文世のこんな役どころは初めてだった。もちろん良い意味で。私が一番印象に残った台詞は山崎務の「あそこに行けば好きなだけ眺めていられる・・・肉体なんか邪魔なだけだ」と言う台詞だった。
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面白かったけど少し勿体ない映画。
やたら多い(らしい)小ネタとバーチャル世界メインの映像ばかりが注目されているけれど、 オーラスだけ、ちょこっと出した人間ドラマ部(キーの人)は、サラッと済ませるには惜しい内容。 この辺り、もっと作品内で多めに絡めてほしかった。
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魂を語るならもうちょっと勉強してもらいたかった
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改めて観た。 昔に観たときよりも楽しめた。 ただ、気になるところはあった。
この作品では、親から生まれた人間には魂があるが、レプリカントには魂がない、となっている。 レプリカントの肉体は人工的につくられたものだが、その構造は人間と変わらない。すべてはタンパク質でできている。ただ、レプリカントはいきなりオトナで生まれる。幼少期というのがなく、幼少期の記憶はパソコンに情報を入力するようにしてあとからインプットされたものだとなっている。この映画で言うところの「魂」は、幼少期から構築された記憶の積み重ねだということみたい。自分で実体験した幼少期の記憶がなく、あとからインプットされた記憶を自我の基礎にしているので、それは「魂」ではないということのよう。
では、自我とは記憶なのか? たしかに、自我とは記憶の積み重ねでできあがるもののようだが、しかし、ハードディスクやメモリに電気信号を記録しただけのモノには自我はない。自分と他人を識別する機能があり、自分の行為を自分で決める機能があってはじめて自我が成立する。で、その仕組みはまだ科学的には解明されていない。現段階のAIには自我はない。自動的に反応するシステムがあるだけ。 レプリカントには自我がある。自分と他人を識別し、自分の人生をなんとかしたいと思っている。ならば、そこには「魂」があるはず。
自我や意識や魂の核となるものは「量子」であるという説が最近よく語られはじめている。 脳内の神経の微小管と呼ばれる部分に量子がとりつき、そこに自我という機能が発生するのではないかというのがその説。ロジャー・ペンローズという物理学者と麻酔科医のスチュワート・ハメロフが共同で研究した結果そういう結論に達したらしい(『心の影』1994年出版による)。 この仮説が正しいとすると、人間の肉体は箱でしかない。人格や記憶の核となるものは炭素でできた肉体ではなくて量子によって形成される物理現象である。で、この物理現象は肉体が滅んでも滅ばない。幽体離脱や輪廻転生はその物理現象によって生じるものとなる。 わたしはモノ心がついた頃にはすでに輪廻転生をあたりまえのことと思っていた。 何かが起きて死んでしまってもまた一からやり直すだけ・・と思っていた。 なので、この量子が自我の核であるという説には大いに賛同している。
レプリカントには自我がある。記憶はあとからコピペされたものだとしても、自分で自分の人生を考えて、人間と対等にあつかわれたいと思ったりしている。で、そのために戦っている。 そういうことならば、レプリカントにも魂があることになる。外部からの刺激に対して自動的に機械的に反応しているだけのモノではないのである。
リドリー・スコットはキリスト教徒なので輪廻転生を信じておらず、魂は肉体の一部だと考えているようだが、そこは甘いと思う。
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西岸良平原作コミックを実写化。 幽霊や妖怪などの魑魅魍魎と人間が共に暮らす鎌倉、そこに住むミステリー作家・一色正和(堺雅人)と新妻・亜紀子(高畑充希)の不思議な体験を描いたファンタジー。 両名のほか、堤真一、安藤サクラ、薬師丸ひろ子、橋爪功、三浦友和らの豪華キャストが参加していて、魑魅魍魎と人間、現世と黄泉が普通に存在する世界観も相まって観ていて楽しい。 前半は鎌倉での魑魅魍魎と人間との一風変わった生活、後半は黄泉での出来事を中心に描いているが、「千と千尋の神隠し」を実写化したらこうなるかなって思える映像が美しい。 コミックでは主人公の二人は年の離れた夫婦という設定だが、そうは感じられない。 原作を意識しなければ問題ないが・・・。 また、時代背景は1960年代頃と思われるが、高畑充希は現代の娘のようで少し違和感があったが、総じて楽しめました。
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結構よくできてて最後のみんなでちまちまやるかんじに感動したんだが、
あとで『エヴァンゲリオン』の焼き直しと知ってがっかり
『シンゴジ』がよかったので『エヴァンゲリオン』も見たけど、やっぱアニメは無理だった。
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