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![[ジャケット画像]](/img/campaign/kobukuro/jkRelArti01.jpg) |
2007/12/19 Release
ダウンロード価格
アルバム \2,000
トラック 各\200(共に税込) |
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初のオリコンチャート1位を獲得した、最高傑作とも評される5枚目。コブクロ結成のきっかけとなったインディーズ時代の名曲「桜」は、シングルでロングヒットを記録。ミディアムテンポの王道から実験的なアップテンポまで、幅広く抑えられている。
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![[ジャケット画像]](/img/campaign/kobukuro/jkRelArti02.jpg) |
2004/11/03 Release
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アルバム \2,000
トラック 各\200(共に税込) |
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2人の中で自然と生まれた楽曲を中心にまとめた初のセルフプロデュース作。素朴で素直な思いで書き上げた、胸を締め付けるように伝わってくる切ない作品が多く、最も包容力のあるアルバムである。「永遠にともに」は、今や結婚式での定番ソング。
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![[ジャケット画像]](/img/campaign/kobukuro/jkRelArti03.jpg) |
2003/11/06 Release
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アルバム \2,000
トラック 各\200(共に税込) |
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「真実の口」のロックナンバーでは力強く「手紙」「雪の降らない街」「愛する人よ」のスローバラードでは優しく大切に歌い上げる。3作目では、歌の強弱をきっちり使い分け彼らの成長ぶりと、ストリートで培ったアコースティックの魅力が溢れている。
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![[ジャケット画像]](/img/campaign/kobukuro/jkRelArti04.jpg) |
2002/08/28 Release
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アルバム \2,000
トラック 各\200(共に税込) |
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全体的にテンポが良く、元気を貰いたい時に聴きたい2作目。個人的に夏の高校野球で流れていた「願いの詩」が印象に残っているが、歌手の渡辺美里に提供した「YOU〜新しい場所〜」のセルフカバー、楽しく心を躍らせる「GRAPEFRUITS DAYS」も秀逸。
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![[ジャケット画像]](/img/campaign/kobukuro/jkRelArti05.jpg) |
2001/08/29 Release
ダウンロード価格
アルバム \2,000
トラック 各\200(共に税込) |
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デビュー曲でいきなりの大ヒットとなった「YELL〜エール〜」、初のドラマ主題歌となった「miss you」収録のメジャー1st。温かみのあるコーラスと歌声は初々しいながらも、抜群の心地良さは当時から秀でており、一生飽きずに聴き続けられる傑作である。 |
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