「ブラック/ソウル」のレビュー一覧
ライブです
- 掲載日:
- 2026年03月22日
- レビュアー:
- danceaneisco
輸〉Best of Rose Royce / ローズ・ロイス
※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
このCDはベストアルバムとありますが、なぜだかベストライブ盤で全曲ライブのアルバムです。「I Wanna Get Next To Yot」「Wishing On A Star」目的で借りればえらい目にあいます。
ライブアルバムとしては最高のファンクを聴かせてくれますが...。
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ライオネル・リッチー在籍時の一枚目のリマスター盤
- 掲載日:
- 2026年03月22日
- レビュアー:
- kazuさん
タイトル曲である「Machine Gun」が当時(1973年頃)FMで良く流れており(オンエアされており)、何とカッコいい曲なのかと思ったのを記憶している。
その後もコンピ盤で聴くことはあったが、リマスターされたバージョンを聴きたくなり、レンタルした。
音圧も迫力も向上していることは一聴して把握でき、レンタルして正解であった。
他にも良い曲が沢山収録されており、佳作以上の作品である。
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躍動感がハンパない、3曲目だけでものおなか一杯
- 掲載日:
- 2026年03月07日
- レビュアー:
- kazuさん
4曲しか収録されておらず、1, 3, 4曲目は同一曲の別バージョンと言ったところで、繰り返して全曲を聴きたいかと言えばそうではない。シングルバージョンである3曲目だけでも聴き応えがあり、レンタルする価値がある。
しかも、リマスターされており、躍動感がハンパではない。SEもふんだんに用意されており、スターウォーズの世界に没入することも可能。
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10曲しか入ってない
- 掲載日:
- 2026年02月27日
- レビュアー:
- danceaneisco
THAT'S WHAT FRIEND / ジョニー・マティス&デニース・ウィリアムス
⬆のレビューのように曲は14も入ってないです。前から10曲のみ。特に「Too Much, Too Little, Too Late」なんて入ってませんのでご注意ください。
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聴き落としていたBYG その9
- 掲載日:
- 2025年10月19日
- レビュアー:
- MIGHTY MOE AND JOE
アメリカのESPと同様に、フランスのBYGも
フリージャズの陰に隠れてロックのアルバムも
リリースしているのが面白いところ。
ゴングやソフト・マシーン、Ame Sonなど、
フレンチ・ロック・シーンを語るうえで
欠かせないグループばかりです。
そんな中、意外なのが、このフリーダム。
ソフト・マシーンと同じくイギリスのグループです。
人脈的にプロコル・ハルムと繋がるようで、
そんな彼らがなぜBYGからアルバムを発表したのか
経緯は知りませんが、これがなかなか良いのです。
強い個性はないけれど、ロックバンドとして間違いのない音。
フェンダー系と思われる乾いたギター・サウンドが印象的です。
時にはメロトロンも駆使して、ビートルズやゾンビーズの
ユニークなカバーも聴かせてくれます。
BYGじゃなくてイギリスの名門レーベルから出ていれば、
もっと知名度や評価の上がったグループではないでしょうか。
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取り急ぎ追悼、スライ、渋谷さん。
- 掲載日:
- 2025年09月07日
- レビュアー:
- MIGHTY MOE AND JOE
代表曲は知っていても、この人たちのアルバムを
ちゃんと聴くのは初めて。本来ならスライの逝去を受けて
追悼の意も込めて聴くべきだったのですが、
暑過ぎる夏に黒人音楽はちょっとなと思い先延ばししていたところ、
たまたまリトル・ビーヴァーを耳にして、
同じくリズム・ボックスを使った「本家」を聴く気になりました。
スライと同じく、やはり先ごろ亡くなられた渋谷陽一さんが、
80年代の「サウンド・ストリート」で激賞していたアルバム。
渋谷さんは、なんなら「暴動」や「スタンド」以上に
この作品を評価していた記憶があります。
僕にとっても、ファンク界屈指の印象的なベース・ラインが耳に残る
M2を収めたアルバムとして、いつか聴くべきと思っていました。
そのM2を筆頭に、全体的にも、リズム・ボックスのチープな響きを生かした、
決して熱くならないクールなファンクネスが印象的です。
彼がいなかったら、最も革新的だった頃のプリンスも生まれなかったでしょうね。
同時代にマーヴィン・ゲイともJBともP-Funkとも違う所で
このような音楽を創造していたことは、時代に先んじて革新的だったと思います。
ちなみに、
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パルミエリ流ニュー・ソウル。
- 掲載日:
- 2025年09月07日
- レビュアー:
- MIGHTY MOE AND JOE
ハーレム・リヴァー・ドライヴ / ハーレム・リヴァー・ドライヴ
パルミエリがプロデュースに名を連ねているから
ファンク色のあるラテンかと思ったら、逆でした。
これはラテン・フレイヴァーのあるファンクと言った方が
いいですね。それぐらい、ファンク度数が高いです。
しかも、言葉本来の意味でプログレッシブなんですよね。
決して「プログレ的」というんじゃなくて。
終盤に進むほど、当時のニュー・ソウルに近い雰囲気や
混沌とした味わいが増し、聴き応えがあります。
バーナード・パーディーとコーネル・デュプリーが
参加してるんで、両人のファンも聴き逃せません。
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そこそこ最近の曲
- 掲載日:
- 2025年09月04日
- レビュアー:
- Mapri
ワッツ・アップ グレイテスト・ヒッツ 2019-2020 / オムニバス
最近は80年代90年代の懐かしい曲ばかり聞いていたので、もうちょっとアップデートしようと
Billie EilishのBad Guyなど最近の曲取りあえず聴いてみようと借りた。
悪くないよ、まだついていける
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ディスコサウンド
- 掲載日:
- 2025年08月30日
- レビュアー:
- Mapri
ホット・スタッフ〜ドナ・サマー・グレイテスト・ヒッツ / ドナ・サマー
Hot Stuffはじめ、懐かしのディスコサウンド。
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