最新投稿レビュー一覧
リマスターされたヒット曲満載で満足できる内容
- 掲載日:
- 2026年04月15日
- レビュアー:
- kazuさん
ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース ジャパニーズ・シングル・コレクション-グレイテスト
なかなかレンタル出来なかったが、ようやく成就。これで、リマスターされた音源を手に入れられた。
内容としては、EMIレーベル時代のシングル曲のA面が年代順に全て並んでおり、何れもヒット曲や知っている曲ばかりで期待通りであった。
音質はやや音圧が低いが、リマスター効果は確認できる。低音が豊かになり、高音が柔らかくなっている。(高音が派手ではないため、音圧が低く感じられると言うのもあるのかも知れない)
一方、ちょっと残念だったのは「The Power of Love」のバージョン違いが2曲も入っており、飽きてしまう点である。かと言ってシングル曲のB面を収録するだけの尺もないので難しいところ。ボートラ扱いで、EMI時代の米国シングル曲(日本未発売)を何曲か入れても良かったかも。(本盤の趣旨から外れてしまうが)
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少しハードポップ寄りになった三作目
- 掲載日:
- 2026年04月15日
- レビュアー:
- kazuさん
前作「DORO」(邦題「Rock On」)に続く第3作目。前作ではミィデアムテンポで少しヘヴィーな楽曲が目立ったが、今作では打って変わって少しポップ路線にシフトしている。と言ってもハードポップの範疇ではあるが、米国市場を意識したからか、Pat Benatarに近い歌いっぷりだったり楽曲だったりする。
悪くはないが、この程度ではまだまだ満足できない。
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「体当たりの女優さんへ!みんなの為に頑張りました今後の活躍に期待
- 掲載日:
- 2026年04月15日
- レビュアー:
- ★彡ムービードリンク
ビリーバーズ
無人島
★彡「体当たりの女優さんへ!みんなの為に頑張りました^_^今後の活躍に期待したい。」
◇どんな話なの?
「宗教に属する男2人女1人の無人島生活で障害になる性の衝動。欲望をなくす為、過激な行動になっていく」
◎36D点。
★彡後半エロからのエロがもはやつまらなくなってしまった。エロをもう少し工夫して欲しいねんな。残念。
◇感想。
@「性欲は抑えるのが厳しいとわかったくらい」
★彡なんか変な映画だったな。
A「深そうで浅い映画に感じた。」
★彡宗教や洗脳の境地に立たないと全く変な人達にしか見えなかった。
B「何故危険な宗教にハマってしまうのかこの映画では理解するのは無理やな。」
C「女優さんほんとみんなの為に頑張りました」
★彡これからの活躍を期待してます
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物語は羽ばたいていく!【花丸】
- 掲載日:
- 2026年04月15日
- レビュアー:
- なゆ(21)デンゲリ
LoveLive! Sunshine!! Second Solo Concert Album 〜THE STORY OF FEATHER〜 starring
『ラブライブ!サンシャイン!!』の国木田花丸のソロセカンドアルバム。
Aqoursのアニメ楽曲を花丸ちゃんのソロで。
名曲が花丸ちゃんの声でとっても元気になるずら。
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社会派ホラー
- 掲載日:
- 2026年04月14日
- レビュアー:
- くまげらの森
※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
次々と予想を上回る展開が続き、テンポも良く面白い作品である。
だが、どうにも胸くそ感も漂う。
『あなたのために殺ったの、あなたの事しか考えられなかったの!!』
と言いながら犯罪を犯す女は、どこかにいそうである。
完全な自動運転の車。精密で高度な技術機械を製造、運用できる世の中になっても
人の心はまだ屈折し、自己肯定感なく痛み苦しみ、従順な女性を求める一方で、
女性に暴力をふるうことでストレス解消するしかないとは悲しすぎる。
未来は、穏やかで思いやりのある世界になるのではないのか?
何者かに管理され抑圧され洗脳され、個々の人間らしさなど発揮しようもない社会が、
今、目の前にある。
果たして自分は人間なのか。
もしや、人間が都合よく作った【製造物】の方なのではないか。
製造物のほうが実は人間らしい感情がある。
そんな混乱を誘う作品だった。
デバイスひとつで(相手の)容姿や性格、知能まで設定でき、
基幹システムには【絶対服従】と埋め込まれている。
そんな相手と恋愛してどこが楽しいのだろうか。
ソフィー・サッチャーの溌剌とした演技が、画面を魅力的にしていた。
ヘタレ、クズ男のジョ
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見せ方は上手い
- 掲載日:
- 2026年04月14日
- レビュアー:
- みやびん
三池監督にしては珍しく大人しい映画でした。
裁判物なので淡々としているけど、内容的には面白かったです。
特に見せ方が上手く、このストーリーを普通に描いてもこう面白くはならなかったと思います。
先に原告の証言による話を展開し、後から被告による話の展開となる。
一見先に見た原告の言い分は何ら疑いようも無く、自然な流れで真実のように思えたが、後から被告の話の展開を見るとまるで食い違っていて、先に見た話の嘘がどんどん暴かれていき、信憑性が揺らぐ様を見せつけられるのは、まさに自分が裁判を傍聴してるような感覚に陥りました。
でもやはり、映画というよりはドラマで十分な作品かなとは思います。
ここまで面白く作れたのは、ひとえに監督の力量ですね。
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うーん?現実離れが激し過ぎるんだよな
- 掲載日:
- 2026年04月14日
- レビュアー:
- みやびん
なんか評価良いけど、決して面白いとは言えない作品。
なんか最後だからって無理に全てを凄くしようと盛ってる感じが、もう現実離れし過ぎてて、逆に「こんなん無いよ?」って冷めちゃうんだよねw
もう既に途中から単独グループで動いているからIMFとか関係無いし?単独で動いてるなら普通のアクション映画と変わらんのよ。
スパイとして組織的に動くからミッション・インポッシブルは面白かったんであってさ。
0.1秒とかの設定も、もう聞いたら笑っちゃうようなリアル感の無い設定だよねw
スパイ映画というリアリティの基礎から掛け離れ過ぎて、もはや漫画のような話なのよ。
それにストーリーも、どこどこに行って、何々を取って?って順を追って展開される一辺倒のストーリーだから、先の展開も読めるし、正直見てる人の予想を裏切らないから面白くないのよw
極端な話、見なくても世界はトム・クルーズによって救われるのよw
ミッション・インポッシブルは1と3が面白かったかな、後は記憶にほとんど無いし、前回から時間が経ってるから、どういうストーリーだったのかもうろ覚えであんまり没入出来なかったよ。
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物語は羽ばたいていく!【果南】
- 掲載日:
- 2026年04月14日
- レビュアー:
- なゆ(21)デンゲリ
LoveLive! Sunshine!! Second Solo Concert Album 〜THE STORY OF FEATHER〜 starring
『ラブライブ!サンシャイン!!』の松浦果南のソロセカンドアルバム。
Aqoursのアニメ楽曲を果南ちゃんのソロで。
名曲が果南ちゃんの声でとっても可愛い感じになっていく。
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チャラい系のチュ・ジフンって最高よ〜(^^♪
- 掲載日:
- 2026年04月14日
- レビュアー:
- 飛べない魔女
花柄のシャツに派手な柄パン姿のチュ・ジフンが
ようやく登場したときには、思わず巻き戻して3度見した私(笑)
インパクト強すぎて大笑いでしたが、なんて似合うのでしょう(笑)
ビシッと系のジブンもいいけれど
こういうチャラい系のジブンってほんとに最高、大好きです。
舞台はレバノンのベイルート。
ほとんど現地ロケ?なのでしょうか。
砂埃とざらざらした空気、危険がいっぱいの雰囲気に
臨場感たっぷりで面白かったです。
外交官を救出にきた一人の外交官と
ひょんなことから彼を助けることになるタクシー運転手の
手に汗握るカーチェイスとドンパチ含む逃走劇に
ハラハラ感が止まらず、すごく楽しめました。
危機を一緒に乗り越えた者同士、当然のことながら
絆が深まります。
その辺りにもちょっとウルっとなりました。
「神と共に」で共演したハ・ジョンウとの息のあったテンポのよいやりとりも
最高でした。
あ、そういえば、ジブンはスタント無で、カーアクション演じたそうですよ!
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タイトルに惹かれてしまった
- 掲載日:
- 2026年04月14日
- レビュアー:
- kazupon
(2025年・日本・103分)
監督:白石晃士
脚本:大石哲也/白石晃士
原作:背筋『近畿地方のある場所について』
私の個人的な感想としては、映画よりも原作小説の方が面白かったと思う。しかし、原作のままで映像化すると単なる資料の羅列に終わってしまう可能性が高く、ここが文字と映像の違いなのかもしれない。
オカルト雑誌「不思議マガジン」の編集者、小沢(赤楚英二)と、ライターの瀬野千紘(菅野美穂)がストーリーを引っ張っていく。この「不思議マガジン」という雑誌は、多分『ムー』のような雑誌なのだろうと思いながら観ていた。『ムー』は、UFO、宇宙人、UMA、怪奇現象などを扱った雑誌で、胡散臭くはあるけれど妙に惹きつけられるものがあった。なので、私としては胡散臭いままで終わってくれても全然よかったのだけれど、映像的に盛り上げるために原作とは違ういくつかの展開を用意したみたいだ。
私が不気味と感じたのは
・鳥居が描かれた四角い紙。紙の四隅には「女」あるいは「了」という文字が書かれている。
・林間学校での事件。「宿舎の奥の林の方から声がする」と生徒たちが聞き耳を立てている。「おーい。」という声が一
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